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英国日本語教育学会 - BATJ
JF/BATJ共催 春の研修会 「参加・表現する学び:実践共有とワークショップ」

日時: 2019年4月27日 (土)     10:30-17:30
会場: ロンドン大学SOAS, Room G3
ワークショップ講師: 植原久美子先生 (ベルリン日独センター)
ファシリテーター: 藤光由子 (国際交流基金ロンドン日本文化センター BATJ会員)
報告者: 2017年度・2018年度欧州日本語教育研修会参加者有志 (50音順)
田中博子 (国際交流基金ロンドン日本文化センター BATJ会員)
時本美穂 (サピエンツァ・ローマ大学 オンライン参加)
西澤芳織 (オックスフォード大学 BATJ会員)
根元佐和子 (パリ南日本語補習校 オンライン参加)
山口希 (マンチェスター大学 BATJ会員)

- 暫定プログラム
- オンライン参加登録
- ロンドン大学SOASへの行き方

*会場でもオンラインでも参加できる「ハイブリッド型」研修です。参加者が会場で会う従来型の研修とオンラインの場が並行して進みます。

参加費:

会場参加 (定員40名) オンライン参加
BATJ会員 BATJ非会員

BATJ会員及び2017・2018年度欧州日本語教育研修会参加者に限る

早期割引料金
4月10日 (水)まで
通常料金 
4月11日 (木) 以降
早期割引料金
4月10日 (水)まで
通常料金
4月11日 (木) 以降
£15 £25 £25 £35 £10
  • 上記の参加費には、Paypal手数料が含まれています。
  • 参加費に昼食は含まれておりません。昼食は各自持参、あるいはカフェなどを利用のこと。
  • お申し込みの前に、オンラインで入会手続きを済ませていただければ、BATJ会員料金が適用されます。会員申込みは入会案内をご参照ください。
  • 変更・キャンセルは、2019410日月水曜日までにご連絡ください。
  • 2019411日木曜日以降の変更・キャンセルには、参加費の払い戻しができませんので、ご了承ください。
 
第14回大学生のためのスピーチコンテストー結果発表ー

日時: 2019年3月2日 (土) 13:00-19:00
会場: グレート・ホール, キングス・カレッジ・ロンドン

スピーチ部門

優勝
シェリー・チン (ロンドン大学SOAS 2年生)
「アイドル文化の夢と闇 ファンダムによって形作られていく若者の価値観」

準優勝
アレクサンダー・サッカー (シェフィールド大学4年生)
「日本の皇室はこれからどうあるべきか:ある提案」

第3位
カラム・サラッシノ (エディンバラ大学4年生)
「『聲の形』:漫画にある社会問題を乗り越える力」

上位入賞 (アルファベット順)
アダオラ・キング (ロンドン大学SOAS 4年生)
アンドリュー・キング (ダラム大学2年生)

個人プレゼンテーション部門

優勝
カロリナ・ヤンキェヴィチ (インペリアル・カレッジ・ロンドン4年生)
「30年の変化: 1989年以降のポーランド」

準優勝
ジンフイ・テー (インペリアル・カレッジ・ロンドン4年生)
「マレーシアの民族の多様性と調和」

上位入賞 (アルファベット順)
モーガン・クリフ (ニューカッスル大学2年生)
ジュリア・フォーラン (オックスフォード大学1年生)
キャスリン・アン・オニール (エディンバラ大学1年生)

グループ・プレゼンテーション部門

たこ焼き (ブリストル大学)
「外国の料理」
Lucas Dale (Computer Science), Max Whale (Computer Science), Shuye Liu (Computer Science) and Janie Tey (Computer Science)

メロンパン (オックスフォード大学)
「私たちの履歴と 東ヨーロッパの文化」
Adela Bulumac (Oriental Studies) and Katherine Kessler (Oriental Studies)

クケリ (シェフィールド大学)
「イギリスは変ですね!」
Vesela Georgieva (Japanese Studies), Rachel Crossley (Japanese Studies with Russian), Adam Bannister (Japanese Studies) and Kezzia Dennis (Japanese Studies)

あれ? (ロンドン大学SOAS)
「メルティング・ポット:これはわたし達の国の料理?」
Lingyi Liu (MA in History of Art and Archaeology in East Asia and Intensive Language: Japanese), Anustup Garai (MA History and Intensive Language: Japanese) and Zachery Grayling (BA Japanese)

ザーネッシーズ (エディンバラ大学)
「ロックネスモンスター」
Francesca Lutje-Wilkes (Japanese), Lily Darvey (Japanese) and Olivia Scuplak (Japanese)

身長差20センチの二人 (インペリアル・カレッジ・ロンドン)
「中国のダブルイレブン」
Jiaying Zhuang (Chemistry with Research Abroad) and Kailum Peng (Mathematics with Statistics)

ダウンロード:

- 決勝大会プログラム

An official event of:
beyond2020JapanUK

In collaboration with:
KCL

Supported by:
14thSpC_sponsors


 
第22回英国日本語教育学会年次大会
日時: 2019年9月5日 (木)、6日(金)
会場: ニューカッスル大学
基調講演: 佐藤慎司先生 (プリンストン大学)
招待講演: Professor Sugata Mitra (ニューカッスル大学)

● 宿泊案内

 
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© The British Association for Teaching Japanese as a Foreign Language - BATJ